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「真実はどこにある?」つながり


毎年のことですが、6月のこの時期は各社の安全大会シーズンです。

当社は私も含め各講師が依頼先で講話を担当します。長い長いお付き合いの会社様の本日(6月7日)の大会では、講師紹介の折に、さっぱり更新していない

「所長の部屋」でいじられました。(毎年のことです。)

で、ちょっと書いてみました。

「真実はどこにあるのか?」政治家も、財務省も、あの大学の出来事も、みんな真実は藪の中です。和歌山の77歳の資産家の事件も?でも、これは、犯人がみつかりそうです。

噓がまかり通っています。

トップは責任を取ろうとしない。トップの仕事は責任を取ることなのに。

国民は完全になめられているのでしょう。

「嘘つきは泥棒の始まり」というでしょう。

「こんなことしているよりも重要な法案を通せ」と言う人がいますが、はたして、そのような方々が法案を審議してよいものでしょうかね?


こんな格言があります。

「最強者の理屈がいつも最もよいとされる。」ラ・フォンテーヌ「寓話」


by anzen-pro | 2018-06-08 00:53

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